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リサイクルが叫ばれるなら、自治体のごみ収集も、できるだけリサイクルできるように分別されるようになりました。わが地域では、廃品回収品として、プラスチック、包装紙、紙、ビン、アルミ缶、スチール缶、ペットボトル、トレイ、布 などなどに別れています。その中で、とくに高価なのはアルミ缶でこれが、廃品回収先から盗まれるということがあります。自治体では、これを禁止する条例がある地域もあります。また、合法的に布製品、つまる洋服ですね、これを引き取る業者もあります。穴が開いていなくても、着なくなった気に入らない服を廃品回収にだすことは間々あること。これらがまた店頭に並ぶこともあるようです。いまや廃品回収の品物も商品になる時代なのです。
廃品回収されたものは本当に活用されているのでしょうか?特に雑多に集められたプラスチックはなにに生まれ変わっているのでしょうか?本当に全部活用されているのでしょうか?いろいろ気になります。日本の紙ごみが中国に流れてたりするようです。ごみがごみじゃなく有効利用されているか、自分たちが出しているものだけに気になります。